- 2026-07-08
【移動式書斎】ハイルーフを大活用!エブリイの車内を「最高に集中できるブログ執筆空間」に変えるロマン
🛠️ 【導入】空間、電気、足元が揃った秘密基地。ここで何をする?サンシェードでプライバシーを守り、すっきり裏配線……

色々な条件が重なった結果、このような走行状態になったのだと思います。すべてではありませんが、その条件をご紹介します。
そして、タイトルにもある「思わぬ発見」がありました!その内容については、後ほど詳しくお話しします。
・高速道路:約410km(片道)
・一般道を含めた総走行距離:約420km(片道)
往復では、高速道路が約820km、一般道を含めると総走行距離は約840kmになりました。
仕事道具や工具類を約80kg積載して走行しました。
残念ながら写真は撮り忘れてしまいましたが、燃費は 15.5km/ℓ でした。
ほぼ快晴でした!
帰りの19時頃、栃木県から群馬県に入る山間部では雷が激しく鳴っていましたが、天候が崩れたのはその区間だけだったと思います。
私は長距離を走った後は、必ず洗車をするようにしています。
今回もいつも通り洗車をしていると、「あれ?ホイールがいつもより汚れていないな」と感じました。
気になったので知り合いの整備士さんに聞いてみると、目からうろこの話を教えてくれました。
私は普段から、燃費向上やブレーキパッドの摩耗を抑えるためにエンジンブレーキを積極的に使っています。
すると整備士さんから、
「ホイールについている赤茶色の汚れは、ブレーキパッドが削れて出るダストなんだよ。今回はフットブレーキをあまり使わず、エンジンブレーキで減速していたから、ホイールがあまり汚れなかったんだね!」
と教えてもらいました。
燃費やブレーキパッドの寿命だけでなく、ホイールの汚れまで抑えられるとは思っていなかったので、とても驚きました。
これからもエンジンブレーキを上手に活用しながら、安全運転を心がけていきたいと思います。
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!
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