- 2025-07-01

全く結婚に興味がなさそうな中村七之助さんでしたが、2024年4月22日にプロポーズし
翌年の今年2025年4月22日に婚姻届けを提出したといいます。
なぜ、両日とも4月22日かというと、奥さんである杏奈さんの誕生日が4月22日なのだとか。
なぜこのニュースを取り上げたかというと冒頭にも書きましたが、中村七之助さんが結婚した!!
という衝撃の事実から、結婚に興味なさそうな彼を結婚したいとおもえる女性に出会えたのだと思い
その女性に興味があり色々調べてみました。
※この記事は、【きものと(着物メディア)】から参照させていただきました。
また、各社の朝のニュース番組からも抜粋させていただきました。
杏奈(とし真菜)さんの舞妓芸妓時代
舞妓時代

芸妓時代

とても綺麗な方ですね!!芸妓さんの時の写真からは人柄の良さが溢れ出てきてますね!!
杏奈(とし真菜)さんの芸名の由来
杏奈(とし真菜)さんは、新選組が大好きで特に土方歳三が好きなのだとか!
芸名を決める際に、【とし三(としみ)】にしたいと申し出たところ、3秒で却下されたエピソードを話してくれている。
当時、一緒に行動している【とし夏菜】さんとは宮川町のマナ・カナとして人気を博していた。
そんな、とし夏菜さんの芸名が【とし夏菜】ではなく【いさみ】なら完璧だったのに。と言っていたとか。
ここでも、新撰組愛が止まりませんね!!
七之助さんが、杏奈(とし真菜)さんと結婚しようと思った理由
ケンカは、ほとんどしないらしい。
歌舞伎役者の奥さんは、肝っ玉母さんっていうイメージがありますが
「うちの妻はすごく優しいので」と話しているところや、芸事もたくさんやっていて全てに熱心なところが
歌舞伎の世界に生きておられる七之助さんとしては、2人で力を合わせてこの後の人生を進んでいける
素晴らしい女性だと思います。と大絶賛でした。
杏奈(とし真菜)さんが得意な芸事を聞かれると七之助さんは、お三味線です。と回答。
三味線は、名取の名前を持っておられるようで【その流派の名前を名乗っても良い】と許可を出された方のことです。
七之助さんは、そのお三味線を聴いて惚れたって言っても過言ではない腕前で
ご自身の三味線稽古も一緒にできますので、まさに一緒になって歩んでいけるパートナーだという。
一緒に住んでいる中で幸せを感じる瞬間を聞かれると、奥さんの手料理や、いろんなことに挑戦する姿、旅行やサウナなど
日常の些細なことが幸せ。とほっこりするエピソードを語っていました。
ちなみに杏奈(とし真菜)さんの好きな手料理を聞かれると【いろいろあるけれど、ささみの生姜焼きとか、
餃子は死ぬほど美味しいらしい。なぜ餃子が美味しいかというと、杏奈(とし真菜)さんはラーメン屋でバイトしていたらしい。
ただ、飲食店でバイトしていたからと言って、料理が上手になるわけではありません!!
やはり、興味を持ち努力された賜物です!!絶対に!!!
七之助さんは「これからは歌舞伎界の諸先輩方を見習って、ちゃんとしっかり尻に敷かれようかなと思ってます」と
ノロ気だけではなくオチをつけていた。
サファイアの原石を持ってプロポーズ
いや~加工されたサファイアではなく、原石っていうのが良いですよね~!!
『二人で磨き上げて、もっと綺麗な宝石にする』というのが込められているんですかね~??
このエピソードを聞いて、自分も妻に原石でプレゼントしようかな~と思ったんですが
まず、原石がどこで買えるか分からない。買っても本物かどうかも分からない。
最後、磨くときはどこで磨いてもらえるかも分からない。という事で諦めました。。。
中村七之助さんと結婚された杏奈(とし真菜)さんのまとめ
・杏奈(とし真菜)さんの舞妓芸妓時代
舞妓時代も芸妓時代もどちらも綺麗でその時代の美しさが写真から溢れていました!!!
・杏奈(とし真菜)さんの芸名の由来
芸名を大好きな土方歳三からとり【とし三(としみ)】と名乗りたかったが、3秒で却下されたけど
とし夏菜さんとコンビで宮川町のマナカナとして大活躍されていた!!!
・七之助さんが、杏奈(とし真菜)さんと結婚しようと思った理由
三味線の音色に聞き入り、いろいろお付き合いをしていく上で、杏奈(とし真菜)さんの
人間性に惚れて結婚したいと思うようになった。
杏奈(とし真菜)さんも同時期に、結婚したいと思うようになり2024年の杏奈(とし真菜)さんの誕生日に
婚約し、2025年の杏奈(とし真菜)さんの誕生日の日に婚姻届けを提出した!!!
・サファイアの原石を持ってプロポーズ
本当の意図は、指輪を作るまで時間が足りずサファイアの原石でのプロポーズとなった。のかもしれないが
勝手な私の解釈では、夫婦としての道も芸の道も、サファイアの原石を磨くかのように
一緒に、磨いていきましょう!!!
って意味なんだろうなぁ~って思ってます。
人生の門出って良いですね~
私がこの記事を書いたよ!
umm2024 男性
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!


コメントを書く