闇営業問題

2019年に闇営業で問題になった

芸人の方々で、一番良い形になったのは

カラテカ 入江さんだと思う。

宮迫さんは、後輩芸人に噛み付かれ

それに対して発した言葉で炎上し

器が小さいと感じてしまった。

【カラテカ 入江さん】

2020年に『株式会社ピカピカ』という

清掃会社を立ち上げ

2024年4月段階で、社員さんを13人抱える

社長との事。

全国29店舗までフランチャイズ展開し

年商で比べると

「今の方が、ありがたいことにいただいてますよ」

と語っておられた。

【ロンドンブーツ1号2号 亮さん】

『田村亮』としてフリーランスで

走力に関係なく誰でも楽しめる

ランニングイベントを主催される一方

テレビやラジオ、雑誌などのお仕事を

されています。

【雨上がり決死隊 宮迫さん】

キックボクシングをやる。

私だけだろうか?

どうしても、宮迫さんを応援したいとは思えない。

なぜ?50代になってまで

キックボクシングをやるのか?

死にたいの?

宮迫さんの相手となる人が可哀想。

数年前の問題で表立って

取り上げられていたこの3名の中で

一番好印象なのはカラテカ入江さんですね。

やってしまった事は

もう取り返しがつかないけど

その後の対応は

問題を真摯に受け止め

誠心誠意の謝罪をされたように思います。

ロンブー亮さんは

先輩にそそのかされて

一度は誤魔化そうとしたけど

根は良い人なんでしょうね!

罪悪感からだと思いますが

一転、誠意ある謝罪会見を

されていたのが印象的です。

その時の放送をリアルタイムで見てましたが

本当に憔悴し切ってだと思います。

宮迫さんだけは

心からの反省はなかったのでは?

と感じてしまう。。。

『格闘技をする』という決断をする前に

当時の事を、全てさらけ出し謝罪した方が

地上波に戻って来れるのでは?

と勝手ではありますが、そう感じてしまいます。

この事で、私が学んだ事は

【誠意ある対応】

【謙虚であれ】

という事です。

『にんげんだもの』と

相田みつをさんも

仰ってるじゃないですか

人間だから失敗もします!

その失敗を糧にどう立ち直るか?

が、重要だと思います。

【人の振り見て我が振り直せ】

人の失敗を笑うのではなく

自分が同じ過ちを犯した時に

何を選択するか?を学ばさせていただきました

本当にありがとうございます。

私がこの記事を書いたよ!

umm2024

umm2024 男性

ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!

トップへ