ないない なないなない音頭 R‐1 友田オレさん
人生がかかっているお笑い芸人にとって、M-1、R-1、The W、キングオブコントなどの
高額賞金レースの審査員って本当に責任重大だし、本当に難しいと思います。
2025年の審査委員で、審査基準が論理的で理由がはっきりしている人
審査基準が曖昧で、自分が好きだから高得点。という人もおられました。
審査員なんやったら審査基準をしっかり持ってほしいです~
個人的なことを言わせていただくと、今回のR-1では田津原理音さんが一番面白かったです。
2023年のR-1でも優勝されていて、当時のことを調べたら
ヤラセ疑惑で、めちゃくちゃ叩かれてました!!
内容は、Finalステージをやる前に得点が出てしまい。
その得点と、ネタ後の得点が同じだったという奇跡!
制作会社の発表は、リハーサルの時の得点を表示してしまった。との事でした。
疑われても仕方がないけど、本当に たまたまだったんでしょうね。
2025年のR-1を優勝された 友田オレさんは

福岡県出身の23歳
早稲田大学卒業 早稲田大学のお笑いサークル【お笑い工房LUDO】に所属されていたようです。
【お笑い工房LUDOのOB・OG】
30人ほどおられましたが、私が知っている方でいうと
ひょっこりはん、ハナコの岡部さん、にゃんこスターのアンゴラ村長の3名がおられました。



友田オレさんのネタはフリップと音楽(歌)を合わせていました。
演歌歌謡みたいな感じで、歌唱力は凄かったです!
これまで、リズムネタはすぐに消えて行ってしまう芸人さんが多かったので
ぜひ、今後もずっと活躍していただきたいと思います。
私がこの記事を書いたよ!
umm2024 男性
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!



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