2001年に放送された名バイプレーヤーの【樹木希林さん】と遅咲きの名脇役【志賀廣太郎さん】を
両親に持つキムタク演じるナオキの3人で【The・世にも奇妙な物語の世界観】を演じておられました!!
樹木希林さん(2018年に全身がん)と志賀廣太郎さん(2020年に誤嚥性肺炎)、両名ともお亡くなりになれらており
私が、小さい頃は樹木希林さんをテレビCMで拝見し、再加熱している写ルンですのCMで
『美しい人はより美しく、そうでもない人はそれなりに』というフレーズを聞いて面白がっていました!
実は、このフレーズを考えたのは、樹木希林さんみたいですね!!
そんな方々が、お亡くなりになられているという事で次代の流れを感じます。
時間は経っていますがお二人に改めて、ご冥福お祈りします。
樹木希林さん写真引用先:https://www.youtube.com/watch?v=hG3HzInLHCE
YouTube・言の葉Channel-明言は哲学-から切り抜きました。

志賀廣太郎さん写真引用先:https://letre.co.jp/artist/shiga/

キムタク(木村拓哉さん)が出演されるBLACK ROOMのあらすじ
アメリカ留学中のナオキ(キムタク:木村拓哉)は、3年ぶりに両親を驚かせようと帰国。
しかし、実家は宇宙船のハッチのような入り口で室内は真っ暗な空間に変わり果てていた。
両親(樹木希林・志賀廣太郎)は暗闇の中にいましたが、二人の様子がおかしい。
この世にも奇妙な状況に、不安や戸惑い、いら立ちを募らせるナオキだったが
やがて、男の子が喜びそうな展開に!!!
※物語の中で、今では考えられないマイノリティーを無視した表現がありましたが
それも、なんか懐かしく思います。(良いとか悪いとかではなく、こんな時代があったな~という意味です)
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)が3年ぶりに帰ってきたら実家が・・・
宇宙船のハッチのようなドアを開けて下から這い上がってダイニングらしきところで会話する3人。
その内容は
・お父さんが仕事を辞めたこと
・少し?家を改築したこと
・お父さんの退職金が予想以上に少なかったこと。
・駅前から、家までが真っ暗だったこと
ここから、樹木希林さんと志賀廣太郎さんとの絶妙な掛け合いにナオキ:キムタク(木村拓哉さん)が巻き込まれていく。
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)るナオキの彼女について
不安や戸惑い、いら立ちを募らせるナオキ:キムタク(木村拓哉さん)だが
何も不明瞭のまま、話はナオキ:キムタク(木村拓哉さん)のアメリカ留学先の大学やガールフレンドに流れていく。
※彼女のことをガールフレンドと呼ぶ当たり、平成中期の香りがプンプンしますね♪
そして、ガールフレンドはまさか男?という流れがあり、ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)が
「男なわけねぇだろ!」っという場面があります。これも、平成中期を醸し出すフレーズですよね!
現代で、このフレーズを言うと大バッシングが着そうですね。
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)が「しつけぇよ!美人とかブスとかは個人的な好みの問題だろ!」
と、両親を一喝する場面があります。このセリフはキムタク(木村拓哉さん)が付け足したのでは?って
勝手に妄想しております。キムタク(木村拓哉さん)ってそういうところ本気で思ってそうですもんね!!
キムタク(木村拓哉さん) 改築した家について聞き出そうとするが・・・
一部しか明かりがなく、部屋全体を把握できないまま家について問いただしていくが
広さも不明。足音が聞こえなくなるまでモノを取りに行ったり、部屋の中を移動するのに
バイクのような音がしたり、突然、地球防衛軍的な基地になり
ガンダムが出発する時のような音とともに父さんとマサコ隊員が乗った戦闘機が発進!!
※マサコ:妹だと説明を受けていたが実際は男で、なんなら父さんより年上に見える人。
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)は、驚いてはいるものの どこか嬉しそうにニヤけている。
そして母さんが、戻ってきて元のテーブルで平然とお茶を飲んでいるところに
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)「おふくろ、ちょっと、聞きたいんだけどさ。」
母:「聞かない約束よ、ナオキ。」
ここで、洋画に流れてきそうなBGMが流れ
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)「うん。」
母:「時期がくれば、あなたも忙しくなるわよ。」
ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)は帽子を取り、胸の前に持ち、思わず敬礼のポーズをとって終了となる。
まさに、世にも奇妙な物語といった展開でした!!
キムタク(木村拓哉さん)が出演された【BLACK ROOM】のまとめ
名バイプレーヤー:樹木希林さん
名脇役:志賀廣太郎さん
超絶人気のアイドル:アイドルでありながら何でも出来てしまうキムタク(木村拓哉さん)
この3にんだから、ここまで面白かったのだと思います。
大ベテランの2人に負けない、ナオキ:キムタク(木村拓哉さん)の演技力は本当に凄いですよね!!
今後は、この大ベテランのお二人をテレビや映画で拝見することができないことは悲しいですね。
※新しい作品は見れないっという意味です。
私がこの記事を書いたよ!
umm2024 男性
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!



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