- 2026-06-29
願うだけの短冊はもういらない。時間も金もない40代の俺が、今日ここに誓う「リアルな行動宣言」
昨夜は、カーネギーの言葉を借りて「ただ星に願うだけの和訳の罠をぶち破れ、動け!」という熱い話をしました。 前夜祭であれだ……

サンシェードで外の光を遮り、エアーマットで極上のベッドを作り、ビクターのポタ電で電気インフラを整える……。 私のエブリイ秘密基地化計画は、おかげさまで日に日に完成度を高めています。
しかし、ここで一つ、DIYをやる上で絶対に避けては通れない、そして絶対に妥協したくないポイントがあります。 それが、ドライブレコーダー(ドラレコ)などの「電装品の配線問題」です。
せっかく内装を無骨で格好いい大人の空間に仕上げているのに、フロントガラスからシガーソケットに向けて、黒いパワーケーブルがダラリと垂れ下がっている……。これ、一気に生活感というか「実家感」が出てしまって、ロマンが台無しになってしまうんですよね。
「配線一本たりとも、俺の秘密基地の美観を邪魔させない!」 今回は、私が実際にドラレコを取り付ける際に行った、ケーブルを完璧に隠す「すっきり裏配線ハック」の全貌を公開します!


2枚目の写真の四角で囲っている範囲をマイナスドライバーでこじ開けます。※傷がつくのが心配な方はビニールテープなどで養生するのも良いと思います。
裏配線と聞くと「車のパーツを外すのって難しそう…」と思うかもしれませんが、コツさえ掴めばエブリイの構造は非常にシンプルでDIYフレンドリーです。
私が実践したスマートな配線ルートは以下の通りです。
どうですか? 目に見える場所に露出するケーブルは、ドラレコ本体の根本のわずか数センチだけ。視界も超すっきりして、運転中のストレスもゼロになります。

ちなみに、このアイパッドはスマホのテザリングからネットにつなぎ、YouTubeを見ることができます♬
こいつの配線も先ほどのAピラーを通して、見えなくしてあります。

👇この黒いのは養生用のビニールテープです。



運転中は、振動で落下することもあるので外してます。
どうやって止めているかというと、100均の磁石です。うちの近くのセリアでは、車関連のコーナーに売ってました。

完璧に見えなくなった配線ですが、自分でやるからこそ気をつけたい注意点が2つあります。
車の配線を綺麗に隠す作業って、ぶっちゃけ自己満足の世界です。外から見たら、裏配線していようがしていまいが、パッと見は分かりません。
でも、「俺の車は、見えないところまで完璧に整っている」というその事実自体が、オーナーとしての所有欲をめちゃくちゃ満たしてくれるんですよね。この見えないこだわりこそが、大人の秘密基地のクオリティを底上げしてくれると信じています。
これで、ドラレコの駐車監視機能やもしもの時の備えも万全。見た目も中身も、さらに一歩「理想の相棒」に近づきました。
みなさんは愛車の配線、すっきり隠せていますか?「ここを通すとさらに楽だよ!」というエブリイ乗りの先輩からの裏技があれば、ぜひ教えてください!
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!
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