バッテリィズを組むキッカケは草野球!月曜大工ジェシーの初仕事

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バッテリィズを組むキッカケは草野球!月曜大工ジェシーの初仕事

エースは野球経験者で、コンビ名からもわかるようにバッテリィズ結成のきっかけは

野球でバッテリーを組んだことがきっかけでした。

もともと、2人は別々のコンビで活動していましたが、芸人の草野球チームで

【ピッチャー:エース】と【キャッチャー:寺家】としてバッテリーを組んだことをきっかけに

芸人コンビ【バッテリィズ】が誕生!!

エースとしては、野球でどんな球を投げても抑えてくれる寺家は

漫才でも自分が面白いと思ったどんなことでも受けてネタを書いてくれると感じたと話していた。

【バッテリィズ】の沼にオードリーもどっぷり!!

決勝初進出のバッテリィズは独特な漫才スタイルで一躍脚光を浴び、審査員を務めたオードリー若林さんは

「ワクワクするバカが現れた」とエースのキャラに目が離せない様子!!

オードリー春日さんもエースのキャラに沼っている!!

春日さんは、バッテリィズのYouTubeでプロ選手との草野球対決を視聴しているらしく

「ホントすごいのよ、ピッチャーとして」と絶賛する。

閃いてしまったエースは、試合中のブルペンで寺家に「コンビ組みませんか?」と持ちかける。

「ベンチの中だと人がいるんで、2人になれる場所がブルペン」とエースなりの計算だったというが

寺家は「いつ言うてんねん」と驚いたそう。オードリーも「せめて試合後だろ」と大爆笑!! 

【バッテリィズ】は、M-1決勝進出で生活が激変

バッテリィズは、この4月に大阪から上京。エースは芸人になった時から「売れるために東京に行く」と

決めていたものの、地元である西成への愛着から「この街離れるの嫌やな~」と人生で初めて迷いが生まれたという。

ずっと西成の実家暮らしだったエースにとって、初めての一人暮らし。若林は料理ができるか心配するが

エースは「そもそもご飯を1人で食べられない」という。「美味しいより寂しいが勝ってしまったら食べられない」ため

空腹でも1人だと食べずに寝てしまうらしいです。

そんなエースが唯一、1人で食べられるものは「たこ焼き」。これは、たこ焼き屋さんの近くに住むしかない!?

と思っていたら、実は結婚していた。という事実が発覚!!これを聞いた時、何が独りでご飯も食べれないだよ!!

隣に奥さんがいるじゃね~か!!って突っ込んでました(笑)

一方、妻子ある寺家は東京へ単身赴任。1〜2年で家族が暮らせる場所を見つけ、後から東京に呼び寄せる計画だという。

子どもを授かった時は給料2万円で、Uber Eatsの配達でバイトしながら芸人を続けていたらしい。苦労されていますね!

この生活がM-1で激変! 給料明細を見た時、「こんなにええの!?」と驚くほどの激増。

夢の舞台「M-1」で緊張しすぎないよう、「M-1は(ギャラの)単価を上げるための大会」と頭を切り替えて

臨んだ結果まさに計画通り!

しかし、無駄遣いをしてしまうため、今のところお小遣いは給料の10%。現在絶賛交渉中とのことだが、お小遣いアップはかなるのか!?

【バッテリィズ】M-1での活躍でオールフリーのCMを獲得!?

現在、サントリーのノンアルコールビールであるオールフリーのCMに抜擢された!!

時期的に、M-1での活躍がこの大抜擢の一因となっているのは間違いないだろう。

俳優の原田知世さんと、全国ではまだ無名の【バッテリィズ】が超大手企業のCMに抜擢されるなんて!!

【バッテリィズ】寺家の単身赴任先の無機質な部屋をアメリカン調に仕上げたのは

有吉ゼミで、八王子リフォーム棟梁のヒロミの下で6年間下積みをして2025年6月16日放送分から独立を言い渡され

【バッテリィズ】寺家のソファーとテレビしかない無機質な部屋をアメリカン調に仕上げた!

羨ましかったのは、子どものおもちゃを入れるスペースを考慮したテレビボードもそうですが

アウターが掛けられ、下には小物も入れておくスペースもある姿見鏡です!!

あれはカッコよかった!!『いつかDIYで同じようなものを作ってみたい』と思った方は多かったのでは??

【バッテリィズ】に期待すること

これまでの芸人さんは、2パターンおられると思います。

1つは、黒に近いグレーで遊びまくっている人達。

もう1つは、家族を大事にする人たち。例えばサンドイッチマン・バナナマンなど

他にも家族を大事にされている方々もおられると思いますが、超有名でなおかつ

女遊びなどの噂が立っていないコンビを選びました。予めご了承ください。

そこで、前者ではなく後者の方々のように、家族もファンも大事にする芸人さんになってほしいです。

私がこの記事を書いたよ!

umm2024

umm2024 男性

ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!

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