
データ参照:第26回参議院議員通常選挙 https://sangiin.go2senkyo.com/2022
2022年の選挙の時は、安倍元総理が銃撃され殺害されたタイミング。
統一教会と政治の黒い噂がささやかれ、一気に流れが変わった時だった。
当時は、安倍さんが打たれて可哀そう!!という流れもあったと思う。
その影響がどう響いたか分かりませんが、連立与党の自民党・公明党で
過半数の議席を確保。

その後、政治と宗教の黒い繋がりが浮き彫りとなり地方の県議会議員・市議会議員含め
議員辞職された方は多数おられたのではないでしょうか?
今回2025年は、米大統領トランプが全世界に激震を走らせた【関税問題】【自民党参議院予算委員長の問題発言】
様々な問題(国会議員様は問題としていないのだろうか?)があり極めつけは時、石破総理の問題発言!
増税眼鏡より質が悪い!「自民党は公約を実現しません」発言を聞いた方は、もれなく全員目を丸くされたのでは?
【自民党参議院予算委員長の問題発言】
鶴保庸介参議院議員が、石川県の町議会の議長会にて「運のいいことに能登で地震があった」と発言。
この発言の真意も別のところにありそうですが、そもそも、この文言をいう事でどうなるか?を
考えれないのでしょうか?発言は撤回すれば何とかなると思っているのでしょうか??
いったん口に出してしまったら、撤回なんてできません。
「あっ!!やっぱり今のなし!!!」小学生じゃないんだから。。。
石破総理の「公約を実現しません」発言について
市民感情を逆なで!!
えっ??どうしてで公約を掲げているの??
何を基準に投票すればいいの?
この発言自体が、自分は組織票があるから!自民党は落選しない!と
思いあがった心からくるのでは???
この言葉の真意は『公約を掲げても野党が賛成してくれないから、実現できない』
という事なのだろう!しかし、例えそうであったとしても本当に国民の為を思っての政策
私腹を肥やすための政策ではなく、この政策はなぜ国民に必要なのか?を議論してくれれば良いのでは?
と簡単に考えてしまいますが、実際は色んなしがらみがあり、大変なんでしょうね~
ただ、だからと言って時の総理大臣が「公約は実現しません」って言ったらだめですよ~
企業のステルス値上げに対して国のステルス増税!!
税金という名目ではなく、給与から天引きされる社会保険料の値上げ。結果、手取りが下がる。
とある中学生が、10万円給付されるのと、減税どちらが良いですか?の質問に対して
国会議員様は、返答できなかった。中学生の方が本質を理解していた。
その中学生は「減税が良い」と回答。その理由は
「現金給付だと10万円を貰えるかもしれないが、税金で10万円取られていたら何も変わらない」
「その点、減税だと今後のことにかかわってくるから、減税が良い」
減税をしたくない、自分たちの給料・ボーナスを下げたくない国会議員たちは自分たちの
収入減を失うわけにはいかないので、減税はしないだろう。
しかし、国会議員という仕事、政治家という仕事は、プライベートが無く国や地方自治体の為に
身を捧げる事、それ相応の対価があって然るべき!ここまでは理解できるが、国民は手取りが上がらず
税金だけが上がっていくこのシステムで頑張っているのに、国会議員の裏金により私腹を肥やす。
安倍元総理の、モリ・カケ・サクラ問題もあやふやなまま。結局、黒いからあやふやなまま
なんでしょうね~
長期政権は、長いスパンの公共事業の際に必要だが、あまり長いと
自分たちが神様かのような感情を持ってしまうのではないでしょうか。
2025年参議院議員通常選挙について
今後の政府与党を占う結果となるだろう2025年の選挙は、その結果がどうあれ
日本は、日本国民のための国であり日本国民のための政治を進めてほしいと願っております。
上記内容で色々書き綴りましたが、あくまで私個人の意見であるという事をご理解ください。
私がこの記事を書いたよ!
umm2024 男性
ご挨拶「変わらないために、変わり続ける」『40代のド直球挑戦記 〜AIと二人三脚で変わり続ける〜』へようこそ!管理人の UmMと申します。私は現在、44歳のいわゆる「アラフォー世代」の男性です。社会に出てそれなりの年月が経ち、会社でもある程度の立ち位置が確立され、良くも悪くも「現状維持」で満足してしまいそうな、そんな普通の40代でした。しかし、ある時出会った【変わらないために変わり続ける】という言葉が、私の心に深く突き刺さりました。周りが成長しようと必死に進んでいる中で、自分だけが「今のままでいいや」と現状維持を選んでいたら、それは相対的に見て「マイナス(衰退)」に向かっているのと同じではないか。今の状況に満足して立ち止まっていたら、いつの間にか周りはドンドン高みへ行ってしまう――。その危機感が、私の背中を強く押しました。【ブログを始めたきっかけ】右も左もわからないけれど、ガムシャラに一歩を踏み出す「40代から、何か全く新しいことに挑戦したい」そう考えた私が選んだのが、このブログの開設でした。しかし、私はWebのプロでもなければ、文才があるわけでもありません。まさに「右も左もわからない」状態からのスタートです。そこで私は、最先端のテクノロジーである生成AI(Gemini)の力を借りて、二人三脚でメディアを運営していくという決意をしました。このブログは、私が一人で書いているものではありません。私の熱い想いやリアルな体験談、そして独自の視点に、AIの圧倒的なリサーチ力や編集力を掛け合わせ、お互いの強みを120%活かしながら「二人」で記事を作り上げています。40代という、普通なら守りに入りたくなる年齢だからこそ、新天地に飛び込む勇気。それを私自身がガムシャラに体現していくプロセスそのものを、このブログに刻んでいます。このブログで発信すること当ブログでは、以下のようなテーマを**「ド直球」**にお届けしていきます。 令和のトレンド考察と未来予測 テレビやSNS、YouTubeで今まさに話題になっている芸能人やエンタメをピックアップ。過去のルーツから現在の輝き、そして「これから僕たちが期待すること」をエモーショナルに深掘りします。 昭和・平成初期の熱いエンタメの記憶 『めちゃイケ』や『学校へ行こう!』など、僕たちの青春を彩ったあの頃の爆発的な熱量を、同世代ならではのリアルな視点で振り返ります。 AIと40代男の二人三脚・奮闘記 全くの未経験から、AIと共にどのようにブログを立ち上げ、壁を乗り越え、成長していくのか。そのリアルな裏舞台や、40代からの新しい知識・スキルの学び方をシェアします。40代の仲間たちへ会社での立ち位置が落ち着いてきた中間管理職の方、業績が安定して現状に満足している営業職の方。「僕たちの青春は、まだ終わっていません」年齢を言い訳にして立ち止まるには、人生はまだまだ長すぎます。40代後半で新天地に飛び込んだアイドルのように、いくつになっても新しい技術を学び、泥臭く挑戦し続ける背中は、絶対に格好いいはずです。このブログが、かつて一緒に熱い平成の時代を駆け抜け、そして今、日々を一生懸命に生きる40代の仲間たちにとって、一歩を踏み出す「きっかけ」や「エール」になればこれ以上ない喜びです。AIという最高の相棒と共に、ド直球で高みを目指して走り続けます。応援よろしくお願いいたします!


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